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太陽光パネル洗浄について

よくあるご質問

PVcleanerの洗浄方式や特徴について

純水のみで洗浄いたします。

PVcleanerでは洗剤は一切使わず、純水のみで洗浄致します。純水を利用する理由は、カルキやシリカといった不純物により、洗浄後乾いたパネルに残る白いシミを無くし、綺麗に仕上げる為です。純水のレベルはオルガノ社製のGシリーズを使用しています。このカートリッジで整水できる純水ランクは、A1~A4のA1にあたります。(A4が高レベルで医療用などの用途)洗浄レベルの純水ではA1で問題ありません。

PVcleanerは厳しい条件下でも、高い安全性が示されています。

PVcleanerは、厳しい条件下で実施したEL検査でも、マイクロクラックは無く、高い安全性が示されています。人力による高圧洗浄と比較しても、洗いムラ、力加減のムラによるパネルへのリスクは大幅に低いといえます。

高圧洗浄ではなく回転するブラシにより汚れを落としています。

PVcleanerの洗浄方法は、従来のような高圧洗浄ではなく、回転するブラシに水を流し込んで汚れを落としていきますので、パネルに直接噴射しません。常に一定の水圧と回転で、ムラ無く汚れを落とします。

料金について

お客様の設備の形状や設置場所によって異なります。

詳細な金額につきましては導入場所や容量、施設の規模によりかわりますので、詳しい資料をご呈示いただいたのち、詳しいお見積りをさせていただきます。概算が知りたいという場合には、施設の概要をお電話、またはお問い合わせ・お見積り依頼のフォームよりご連絡下さい。

いいえ。お見積り段階で必要な費用は全てお伝えいたします。

お見積り段階で必要な費用は全てお伝えいたします。ご納得頂いた上で清掃をさせていただきます。

洗浄できる場所・不可能な場所について

野立て、傾斜面、屋根上に設置されているモジュールなど、幅広く対応しております。

架台の高さ3m以下、パネル上部突起の有無、パネル設置角度30度以下足場の状況、等の諸条件により洗浄可能不可能を判断させて頂きますが、 PV Cleanerは日本で最も多くのパネルを洗浄した実績持っています。 野立て、傾斜面、屋根上に設置されているモジュールなど、幅広く対応しておりますので、まずはご相談ください。

はい、高い場所の洗浄も可能です。

高所作業車の使用、洗浄機搬入ルートの有無、安全対策費用、設置角度上記により単価は上がりますが、洗浄は可能です。

その他のご質問

発電効率の低下を感じたらパネル洗浄で回復するかもしれません。

ほとんどの汚れは雨で流れますが、部分的に汚れの溜まりやすい箇所や、落ち難い汚れが蓄積され、日光を遮って、発電に影響がでる場合があります。売電効率が下がってきたり、ホットスポットの警告が出ている場合には早期に清掃の必要があります。

パネル汚れが原因かもしれません。

パネル汚れが原因かもしれません。パネルに破損がないかの確認も含めて、清掃メンテナンスをご検討されてはいかがでしょうか。

はい、出来れば手洗い・水道水は避けるべきです。

人力による高圧洗浄やブラッシングだと、洗いムラが生じてしまいます。高所作業ですので安全性の面でも労災の不安があります。 PV Cleanerなら、洗浄の精度、作業の速さ、そして安全性の面でも優れています。また、水道水や河の水で洗うと水垢や、カルキが固まって パネル表面を傷つける原因にもなりますので、絶対に避けてください。

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